2008 春 世界最高峰チョモランマガイド公募登山隊 
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2008年4月中旬 日本を出発して 登山期間30日を!
挑戦は人を豊かに美しく
意欲と知恵と遊び心



チョモランマ登山隊
第三の極地と言われた8000mを超える山々も、登山の全般的な進歩により、今や特別な登山者達だけの世界ではなくなりました。

2006年、山本篤、角谷道弘、加藤慶信のガイド3名はマナスル初登頂50周年に公募登山隊を実施し、60歳代の方3名が登頂に成功されました。このマナスルに引き続き、来年2008年春、世界最高峰チョモランマの公募登山を実施いたします。当年はオリンピックイヤーであり、中国登山協会が頂上まで聖火をリレーする計画があるため、その威信を賭けてルート工作をすることになっております。そのため登山隊の数は制限されますが、中国登山協会がルート工作を作成、我々はそれを使用することが出来ます。さらに登山隊数に制限があるためにゆっくりと自分たちのペースで登山を行うことができ、絶好の機会であると考えております。

この度は登頂隊と共にノースコル(7000m)までの登山隊を別途編成します。ノースコルまでの登山は、今後の8000mへの序章となります。ルートはアドバンスベースキャンプから僅か4時間、その先に拡がる景色はネパール側の谷間が、氷河が、ヒマラヤの連山が目の前に拡がります。帰路は昨年ラサから開通したばかりの青蔵鉄道に乗車いたします。

私ども3人でこれまで8000m峰に10座延べ18回の登頂をしてまいりましたが、そのノウハウを基に上記のようなより良い条件下で安全かつ登頂の可能性の高い登山隊になるよう努めて参ります。又、この度は日本人医師も同行致します。さらにノースコル隊、チョモランマベースキャンプ訪問コースも同時に募集しております。

 「いつかは世界最高峰へ」という夢をお持ちの皆様、この機会に是非ご参加ください。


期間:(現地集合から現地解散まで)

1.登頂隊    2008年4月15日(水)−5月30日(金) 47日間
  *登山本隊、5月中旬の登頂を目指します。
2.ノースコル隊 2008年4月15日(水)−5月6日(火)  22日間
  *標高7000mはヒマラヤでしか体験できません。ノースコルから間近の頂上を望み、ネパール側の展望も楽しみます。
3.ベースキャンプ訪問隊2008年4月24日(木)−5月6日(火) 日本発着13日間
  ベースキャンプを訪問し登山隊を激励します。その後、青蔵鉄道乗車の予定です。

詳細は(株)ウェック・トレックにお気軽にお問い合わせ下さい。TEL03-3437-8848 担当稲村まで


●日本人ガイド 2名
角谷道弘(カドヤ ミチヒロ) 1963年生
UIAGM国際ガイド。ヨーロッパアルプスのガイド実績が豊富で、チョーオユー、マナスルの登頂実績を持つ。信州大学山岳部OB。

山本篤(ヤマモト アツシ) 1962年生
日本山岳ガイド協会認定上級登攀ガイド。エベレスト、K2、アンナプルナI峰など8000m峰7座に登頂。明治大学山岳部OB。

●ガイドアシスタント 1名:
加藤慶信(カトウ ヨシノブ)1975年生
チョモランマ無酸素登頂、ローツェ、マナスルなど、8000m峰8座に登頂。明治大学山岳部OB。

マンツーマンのシェルパと日本人ガイド、日本人医師、スタッフが技術、体力、医療面でもサポートいたします。

●日本人医師 1名同行


ルート解説:

北京経由フライトでラサへ移動します。ラサ(3600m)で高所馴化の後、四輪駆動車に分乗してシガツェ(3836m)、シガール(4300m)を経てチョモランマベースキャンプ(5200m)へ向かいます。ここからいよいよABC(前進ベースキャンプ、6400m)まで東ロンブク氷河を22km辿りトレッキング。途中に中間キャンプ(Interim Camp)を置き、ABCまではヤクが荷物を運びます。条件が良ければトレッキングシューズで歩けます。モレーンの上を氷塔の間に自然の道ができています。 ABCからさらに東ロンブク氷河を詰めた場所が第一キャンプのノースコル(7000m)。ノースコルの取り付きから氷雪壁となり、固定ロープが張られています。ノースコルから第二キャンプ(7800m)手前まではゆるい雪のスロープを登ります。さらに、第二キャンプ手前からスレート状のもろい岩場となり強風帯にでます。8300mの第三キャンプまで同様の岩場で技術的にはやさしいルートです。最終キャンプの第三キャンプは岩場、時には雪の上で宿泊となります。第三キャンプから北東稜まで岩場が続き、リッジに出てすぐに第一ステップ。第二ステップまでは雪稜や東面のカンシュンを見下ろす狭い岩稜を辿ります。第二ステップはこのルートの一番の難所ですが、5mほどの梯子がかかっています。第二ステップからは広い雪稜を進み第三ステップとも呼ばれる岩場となり、そこからは不安定で急な三角雪田。その途中から右にトラバースしてクーロワールに入ります。そこを抜けると頂上稜線で頂上は間近となります。

ルートは比較的易しいものの、2007年春現在、日本人142人登頂、登頂後の死亡者は77人で約5%の死亡率となり、高所特有の高いリスクを伴います。また突然死などの予測しえないリスクも含まれることもあらかじめご了承ください。


参加条件:
健康であり、日本の冬山での基本的な技術(アイゼン・ピッケルワークなど)を習得し、かつテント生活が問題のない方であれば、どなたでもご参加可能です。

参加にあたって:
別費用にて国内各地の山行を通してトレーニングを行い、また高所順応のための低酸素トレーニングを行いますのでご参加ください。また事前に登山医学会所定の登山者検診ネットワークによる健康診断をお受けいただきます。


参加費用

1.登頂隊          : ¥ 6,850,000

2.ノースコル隊       : ¥ 1,350,000

★北京到着までは(株)ウェック・トレック主催の北京・フリータイム(¥150,000)をご利用下さい。

【申込みについて】

1. 登山隊 申込金は2007年12月末日までに お一人様     ¥2,000,000

2.ノースコル隊 申込金は 2007年12月末日までに お一人様 ¥  500,000

振込先銀行口座

東日本銀行 浜松町支店 普通口座 306681

口座名 2008ネン チョモランマトザンタイ

【申込みの手順】

申込書、同意書送付−>A申込金お振込−>B健康診断受診−>C国内山行トレーニング参加 

【最少催行人員】

1. 登山隊     5人以上

2. ノースコル隊  5人以上

【参加費用に含まれるもの】
●北京から北京までの航空運賃、及び移動に関わる経費、使役動物経費
●すべての宿泊、テント費用及びそれに関わる税金類
●登山許可料
●全行程中の食事代金及びそれに関わる税金類
●登山ガイド、シェルパ費用
●共同装備(テント、酸素、交信用トランシーバー、衛星携帯電話)
●マンツーマン体制(シェルパまたは日本人ガイドがご案内)

【参加費用に含まれないもの】
●空港税、空港使用税、中国入国査証料及び手続き手数料、航空保険料、燃油税
●超過手荷物料金
●個人に関わる経費(飲み物代金、洗濯代金、電話代、衛星携帯機器による通話料)
●登山保険、海外旅行保険
●緊急用搬出費用
●チップ類


装備リスト(参考)

【服装類】○ 登山用薄手、厚手シャツ ○ フリースジャケット(中間着)、フリースパンツ

○ ジャケット(ウインドブレーカー、ダウン上下)○ 下着類(速乾性があり保温性の高いもの)

○ 手袋、ミトン、ダウンミトン ○ 帽子(日よけ用、防寒用)○ 靴下類

【靴類】○ 登山靴 ○ オーバーブーツ ○ トレッキングシューズ ○ スパッツ類

【登攀用具類】○ ハーネス ○ カラビナ2枚 ○ 環付カラビナ2枚 ○ 下降機 エイトカン

○ 登高機 ペッツル ○ テープスリング ○ プルージックループセット 5@ ○ ピッケル

○ アイゼン(12本爪)○ ヘッドランプ ○ ポケットナイフ ○ サングラス ○ ゴーグル

○ ザック類

【必需品】○ 寝袋 2個 ○ マットレス


チョモランマ登山隊 47日間
4/15 日本/北京
4/16 北京/ラサ
4/17~4/18ラサ
4/19 ラサ/シガツェ
4/20シガツェ/シガール
4/21シガール
4/22シガール/BC
4/23~4/25 BC
4/26 BC/中間キャンプ
4/27 中間キャンプ/BC
4/28 BC
4/29 BC/中間キャンプ
4/30 中間キャンプ/ABC
5/01 ABC
5/02 ABC/ノースコル往復
5/03 ABC/BC
5/04 BC/ティンリ
5/05~5/06 ティンリ
5/07 ティンリ/BC
5/08 BC
5/09 BC/中間キャンプ
5/10 中間キャンプ/ABC
5/11 ABC/ノースコル
5/12 ノースコル/C2
5/13 C2/C3
5/14 C3/登頂/C3
5/15 C3/ABC
5/16 ABC
5/17 ABC/BC
5/18~5/27 BC 予備日
5/28 BC/シガツェ
5/29 シガツェ/ラサ
5/30 ラサ/北京
5/31 北京/日本
7000mノースコル隊 22日間

4/15 日本/北京/
4/16 北京/ラサ
4/17~4/18 ラサ
4/19 ラサ/シガツェ
4/20 シガツェ/シガール
4/21 シガール
4/22シガール/BC
4/23~4/25 BC
4/26 BC/中間キャンプ
4/27 中間キャンプ/ABC
4/28 ABC/ノースコル往復
4/29 ABC 予備日
4/30 ABC 予備日
5/01 ABC/BC
5/02 BC/シガツェ
5/03 シガツェ/ラサ
5/04 ラサ/鉄道/
5/05 鉄道/西寧/広州
5/06 広州/日本

【取消料】

カトマンズ到着日から起算して3ヶ月目に当たる日まで参加費用の30% 
カトマンズ到着日から起算して2ヶ月目に当たる日まで参加費用の40%
カトマンズ到着日から起算して1ヶ月目に当たる日まで参加費用の50%
カトマンズ到着日から起算して1ヶ月前以降前日まで参加費用の75%
カトマンズ到着前日以降の場合参加費用の100%
募集締め切り                            2008年1月末日


トレッキング隊

4/24日本/広州
4/25 広州/ラサ
4/26 ラサ
4/27 ラサ
4/28 ラサ/シガツェ
4/29 シガツェ/シガール
4/30 シガール/BC
5/01 BC
5/02 BC/シガツェ
5/03 シガツェ/ラサ
5/04 ラサ/鉄道
5/05 鉄道/西寧/広州
5/06 広州/日本








2006 秋 マナスル公募登山隊 無事終了しました。

8月27日に日本を出発して、9月9日、無事帰国しました。お客様6名中、3名の方と共にマナスル頂上に立つことができました。詳しくは、近日中にこのページにアップします。お楽しみに!

マナスルブログPDF表示


マナスル山頂でバンザイ


マナスルアタック kadoya michihiro

9月30日頂上アタックの日、前夜よりC3(7400m)では一晩

中強風が吹き荒れる。前日夕方で気温マイナス16℃、いまはマ

イナス20℃より下がっているだろう。雪がテントに打ち付ける

音を聞きながらうとうとして朝を待つ。何回時計を見た事だろう。

C2の山本ガイドとの打ち合わせのAM2:30起床まで、眠れぬま

ま睡眠用酸素の流量、残量を何回も確認する。起床しても当たり前

だが暗く寒い。すでにC2発のシェルパは行動中との無線が入る。

しかしC3を吹き荒れる風は止まず、寒い。これではすぐ凍傷になっ

てしまうのでは。アタック延期なら酸素はあるが食料、燃料が不足

する。一度下りると建て直しにすごく日数がかかる。C3で待機も

お客様の体調維持は難しいだろう。考えがまとまらないまま、とり

あえず朝食を無理やり詰め込む。今日は多分行動食を食べる余裕も

ないだろうから、スープ、味噌汁、お茶などとにかく水分を無理に

流し込む。外に出てみると星空が広がっている。風は強いがなんと

か行けるかもしれない。行ける所まで行ってみようと決心する!決

めればやることはたくさん。テルモスに暖かい飲料を詰め、狭いテ

ントの中でダウンの上下、ヤッケ、ハーネスを身につけ、登山靴、

オーバーシューズを履く。新しい酸素ボンベにレギュレーターをセッ

トして流量3リットルを確認しマスクを着け、高所帽、フードを絞っ

て外に出る。風雪の中、頼りになるシェルパが上がってきてくれて、

お客様のアイゼン装着を手伝ってくれる。そしていよいよ、お客様

とロープを結び出発する。1段上がると広大なプラトーの遥か彼方

にマナスル山頂が見える。届くか?いや、絶対に届かせて見せる。

そのうち周りが明るくなりはじめ、足下となった山々が朝日に輝き

だす。夜から朝への一瞬の変化、私が山で一番好きな瞬間である。

が、見とれている隙はない。幸い、今日も皆さん(臼井さん、中島

さん、藤森さん)順調なペース。不安のない確実な足取りで着いて

きてくれる。遅れる人はいない。腕時計の高度計がどんどん高度を

上げていく。もう出発前の迷いはなくなった。後は行くだけ。Go

for it!。しかし、次第に雪が深くなり、表面のウインドパック

された雪が崩れ、もぐるようになり、場所により膝上ぐらいのラッ

セルとなる。さすがに苦しい。シェルパ4名、角谷、加藤で先頭を

交代して行くが、ペースはなかなかあがらない。さすがのシェルパ

も、C2深夜2時発では疲れが出てきている。トップに立てば呼吸

は最高潮。立ち止まって荒い呼吸を繰り返しながらも高みを目指す。

幸い、風も少し弱まってきた。みんなで頂上に立つんだ。絶対に!

それだけしか頭に無かった。時計はどんどん進むが、高度もどんど

ん上がり、BCから毎日見上げていたピナクルも足下になる。C2

(6900m)から追いかけてきた山本ガイド、シェルパも合流する。

そして、AM10:45、ついに強風の吹きすさぶマナスルの肩に到着。

お客様、シェルパの見守る中、加藤と2人で頂上稜線に最後のFix

ロープを張る。ここで落ちれば数千mの滑落間違いなし。今までの

苦労も水の泡となる。Fixロープを固定した上にお客様とロープを

結び合い、目もくらむような高度感を感じながら、頂上へ慎重に、

あと少し。AM11:20、全員で念願のマナスル8163mの頂上に

立つ!とても狭いので、稜線上に並ぶようになる。少し雲がある

が、P29、ヒマルチュリ、アンナプルナ、ダウラギリ、ガネッシュ、

茶色いチベット高原、360度の展望である。お客様の表情は酸素マ

スクとゴーグルで分からないが、その姿を見ているだけで私の胸は

熱くなった。



マナスル初登頂から半世紀

憧れの8000m峰はもう特別の限られた人の山ではありません
夢を現実に、頂上までご案内いたします!
一緒に8000m峰に登りましょう

 


1956年
日本人、最初の8000m峰
東経 84度33分43秒 北緯 28度32分58秒
初登時8125mと言われていた標高は
8163m 世界8位の高峰

この年、日本では
東海道本線は、全線直流電化され
メルボルンオリンピックでは、日本は金4個をとり
第34回芥川賞は石原慎太郎の「太陽の季節」が受賞
4月14日に生まれた作家、田中康夫は
長野県知事である

2006年秋
8000m峰にチャレンジしませんか?私たちマナスル公募隊のガイドが情熱をもってご案内いたします。夢を実現しませんか?「マナスル公募隊」で現実になります。


◆日程

8月24日 ネパールカトマンズ集合
8月27日 カトマンズ出発 ヘリでケルモ・カルカへ移動
9月1日 マナスルBC 登山開始
9月25日 登頂予定日
9月30日 予備日

10月5日 カトマンズ解散


◆料金(含む酸素ボンベ料金)

330万円 予定


◆キャンプ&ルート案内

ケルモ・カルカ 3800m
BC 5000m
C1 5900m
C2 6300m
C3 6900m
C4 7500m

 ケルモ・カルカ〜BC
氷河左岸を比較的明瞭なふみあとをたどって登っていく。この間に雪は無くトレッキングシューズでも大丈夫。モレーン上にベースキャンプを建設
 BC〜C1間
BCからしばらくは傾斜の緩いがれ場を登る。そこから氷河上の歩行となる。緩やかであるがクレバスがあるのでロープが必要。途中の黒岩からがれ場の斜面となりまた再び雪になると広くて平らなC1に到着
 C1〜C2間
しばらくは緩やかな雪面、その後100m程雪壁となりまた緩やかな雪面に変わる。クレバスを巻きながら標高を稼いで行くと広く平らなC2到着
 C2〜C3間
緩い雪の斜面が続く。北峰のコルが近づくと傾斜は強くなる。コル上にC3建設。
 C3〜C4間
しばらく雪の緩い斜面を登る。その後、上部プラトーに向け一直線に高度を稼ぐ。最後は少しトラバースぎみにプラトー末端のキャンプ適地に到着。ここがアタックキャンプとなる。
 C4〜頂上
広大はプラトーの真ん中を頂上に向け、ピナクルの標高を越えるまで登る。そこから頂上への最後の稜線となりギャップを越えると頂上である。


◆ガイド プロフィール

●山本篤
 97年マナスル登頂を含め、8000m峰7座に登頂、明治大学山岳部OB、日本山岳ガイド協会認定上級登攀ガイド、文部科学省登山研修所講師。高所経験豊富な強力なリーダー。的確は判断力で数々の遠征を成功させている。

●角谷道弘 
 UIAGM国際山岳ガイド フランス国家資格同等認定ガイド 文部科学省登山研修所講師 日本プロガイド協会代表。国内はもとより海外でもガイド経験豊富
●加藤慶信
 97年マナスル、05年チョモランマ無酸素登頂を含め、8000m峰6座に登頂、明治大学山岳部OB、文部科学省登山研修所講師。素晴らしい体力で皆様を快適サポート

●パルテンバ シェルパ
 数々の遠征隊を成功させた、超一流のベテランシシェルパ。信頼できる人柄とすばらしいリーダーシップを持つ
●お客様マンツーマンで担当のシェルパをつけ、技術面はもとより体力面でも皆様を快適にサポートいたします。


◆参加条件
 日本国内で事前にトレーニングを行います。そのトレーニングにご参加頂き、その上でご参加を決定させていただきます。
GW 剣岳周辺 富士山 その他高所順化のための事前低酸素トレーニングなど予定

詳しくはお問い合わせ下さい。


 スライド上映・説明会のご案内

マナスル登山隊の説明会を開催いたします。お気軽にお越し下さい。
ご参加希望の方は、各担当ガイドに直接お申し込みお願いします

東京 担当 山本篤
連絡先 携帯  090-3688-8539
yamamoto-atsushi@mbm.ocn.ne.jp
日時: 4月21日(金) 18:30より
場所: 株式会社ウェックトレック
東京メトロ三田線御成門駅より徒歩1分
105-0003 東京都港区西新橋3-24-8 山内ビル4F
電話 03-3437-8848


大阪 担当 角谷道弘
連絡先 携帯 090-5164-5297
kadoya_guide@mac.com
日時: 4月25日(火) 18:30より
場所: ICI石井スポーツ大阪ミナミ店
555-0005 大阪市浪速区日本橋4-9-17
4Fミーティングルーム
電話 06-6636-2470