◆燕岳 12月29〜31日

1日目は中房温泉、冷蔵庫のような部屋で、幸せなのは、風呂の中のみ!ちょっと寒い温泉でした。2日目はいよいよ燕へ、燕山荘まではトレースもあり快適に行く。その後の燕までは、さすが北アルプスの稜線!風が冷たく、目で帽必要でした。冷えました。3日目は、中房までは楽勝!長い林道12kmも、おしゃべりで気を紛らわせてクリア!そんなに人も多くなく、お天気に恵まれ、2000年を終えました。ありがとうございました。
◆八ヶ岳アイスクライミング 12月25〜26日
またしても大荒れの天気で雪ばっちりありました。お天気良ければ赤岳も...と考えていましたが稜線は猛烈な風でとても無理。2日間ジョウゴ沢でゆっくりアイスクライミングしました。他パーティもいなくて貸し切りの山は気持ちいいです。さすが平日!

◆木曽駒ヶ岳 12月24日
ロープウエイに乗って日帰りが出来るアルプスは、木曽駒だけ!(大阪からは夜行になりますが....)今年も雪が遅かったのですが、さすがに12月、大荒れの天気で警備隊の人に厳重な注意を受けた後、出発。吹雪で休んでられない天気、気温も-10℃ぐらいで寒かったー。それでも真っ白な木曽駒に登って来ました。寒い!

◆ウリナリ赤岳登頂部
12月に、谷川天神平で雪上訓練と、3回目の赤岳登頂を目指しました。谷川は結構雪深く、雪上トレーニングをし、ついに3回目の赤岳挑戦!20世紀中に登れるのか?結果は1月日本テレビで放送です。

◆岩崎元郎と登る氷ノ山 12月10日

前日の講演会の後、福定の民宿泊。翌日は残念ながら雨。朝から軽トラックに乗って頂いた方、ご苦労様でした。途中から雪が積もっており、ちょっとだけ冬山気分。山頂では、鳥取の山塾の田中さんに暖かくておいしいお汁を頂きました。雨のため、東尾根往復に変更しました。次回は雪のたっぷりある、春のスキー登山したいと思います。

◆大山と烏ヶ山 12月2日〜3日
烏ヶ山は、地震の影響で山頂付近が崩落していました。雪も、まあまああり、すべったりころんだりで、泥だらけになりました。翌日は残念ながらガスで頂上は雪降り、寒かった!帰りに元谷でビーコントレーニングしました。大山そばも美味しかったです。


◆新雪の立山 11月18〜19日
日本に帰ってきていきなり冬!18日の室堂は大荒れの吹雪で視界10〜20m!映画 ホワイトアウトの世界。18日は山岳警備隊の方も心配するような悪天で、室堂周辺で歩行練習。19日雄山を目指しましたが、数日前の雨がかちかちに凍り、尾根は氷の滑り台の様。条件悪く、一の越から少し登って雪上トレーニングに切り替えました。ラッセルやビーコン操作、アイゼン歩行の練習をしました。また、次回行きましょう。

◆うりなり赤岳登頂部 11月18日
マッターホルン登頂部ではなくなり、屈辱の赤岳に再チャレンジ!またまた悪天で猛吹雪になり、ちょっと厳しいロケでした。はたして登頂できたのか?今週12/1放送です。

◆ネパール ヤラピーク5500m 10月31日〜11月17日
これがネパール定食 ダルバート です。ご飯、おかずはお腹一杯になるまで食べ放題!
ナマステー、登って来ましたヤラピーク。今秋のネパールは、エベレスト方面、アンナプルナ方面は、お天気悪かったようですが、ランタン谷は連日快晴いい天気!ネパールのスタッフにも恵まれ、楽しいトレッキングと登山が出来ました。しかし、高所はやはり厳しく、体のむくみや、食欲不振などいろいろ高山病の症状が出ました。次は6000m峰と張り切っています。

バスがパンク!もうすぐ夕暮れ          キャンジン付近を行く!後ろはランタンリルン

◆文部省 遭難救助研修会 10月20〜24日
消防、警察の方や、民間の方と幅広い参加者!消防、警察の方は、チームワーク、体力とも抜群!雑穀谷は紅葉が綺麗でした。

◆大峰 稲村ヶ岳 10月18日
木枯らし1号!が吹く寒い1日。とっても風が冷たかった。山は冬の準備が進んでいました。紅葉はいま一つで残念。温泉で冷えた体を温めしあわせ!

◆戸隠・飯縄山 10月14〜15日
剣の刃渡りを四つん這いで行く!人もいます。
お天気にも比較的恵まれ、恐怖の鎖場もクリア、蟻の戸渡りと剣の刃渡りはロープを固定して通過。紅葉の山が綺麗に見え、白馬三山も遠望出来ました。夜の戸隠小舎の食事もいつもどうり最高で、食べ過ぎ?翌日の飯縄山は、全員楽々登頂で太って帰った山でした。また冬にスキーで行きたいと思います。

◆富士山、高度順化 10月12〜13日
ネパールの高度順化のため、富士山宿泊&登頂、下界は雲の中でしたが、山は快晴。雪は思ったより少なかったです。

◆新潟 明星山p6南壁 10月6〜7日
左岩稜2ピッチ目を行く
石灰岩のロングルート、登って来ました。1日目は、左岩稜、あぶみのA1ルートですが、練習不足のため途中で懸垂下降、別のルートで人工登攀の練習、2日目は、フリーの初登攀ルート、左フェースを、無事完登。時間はかかりましたが、登れて大満足。下降も長かった!

◆親睦&体験山行in比良、釈迦ヶ岳 10月4日
秋晴れ!でさわやかなハイキング。北小松からやまももの滝を越えて、涼峠、ヤケ山、釈迦と、時間を予想しながら登り、ちょっとだけ勉強し、イン谷に下山。みなさんお元気でした。行きも帰りも新快速にうまく乗れ、午後4:30には大阪駅まで帰ってきました。お茶を飲んで、ぎゃれの中のアウトドアショップを一回りして解散。平日は、人も少なく登れました。角谷、ただいまGBS勉強中です。

◆蓬莱峡初めてのアウトドアクライミング 9月28日

お天気に恵まれ、楽しみました。簡単な岩場の、登り方、下り方から、懸垂下降、ちょっと難しい岩場と、基本的なことをひととおりできました。最後の垂直の25m懸垂下降もみなさんクリア。先が楽しみです。


◆洋上のアルプス屋久島・宮乃浦岳 9月20〜23日
宮乃浦山頂にて
今回は、メインの宮乃浦越えの日が大雨、石塚小屋に避難して、翌日、宮乃浦往復コースに変更しました。残念ながら、縄文杉までは行けませんでしたが、最終日、太忠岳にも登頂!屋久島の道は、メインコースを外れると、とてもハードでした。

◆大峰、下多古川沢登り 9月19日
なぜか浮き輪をもつクライマー!
水量多く、下部の懸垂が出来ず、上半部に変更しました。それでも泳ぎあり、シャワークライムありの充実した沢でした。

◆文部省大学夏山研修会 9月12〜18日
今回は、幸い天気にも恵まれ、三の窓雪渓を登り、チンネ左稜線を登り充実した研修会が出来ました。ちょっと疲れたかな?

◆REIクライミング 湯河原・幕岩 9月9日
まだ暑い幕岩と思いきや、涼しい、しかし、昼過ぎから、雨!残念ながら、あまり登れず、REIに行ってピナクルで練習となってしまいました。参加された方、申し訳ありません。後日、もう一度開催します!

◆??山(日本テレビウリナリ)9月4〜5日
次回のロケの下見。こんどは体力ものです!はたして登れるのかな?

◆ゲレンデクライミング 9月2日槙尾山 9月3日堡塁岩
やっと暑さも幾分やわらぎ、クライミングしました。槙尾山は仏岩で基本練習してから、上の蔵岩終了点まで4ピッチクライミング!降りてきてかき氷が美味しかった!堡塁岩は人数多く、西村、琴浦両先生にも手伝ってもらいました。にぎやかなクライミングでした。

◆大台ヶ原 堂倉谷上半分 シャクナゲ谷 8月26〜27日
いい天気に恵まれ、ちょっと泳ぎました。1日目は、近くの粟滝をシャワークライム。2日目は、しゃくなげ谷を遡行。20mの滝を登りちょっとスリルを味わい、20mの懸垂下降もしました。帰りは入之波温泉で汗を流し、気持ちよかった!

◆剣 別山尾根ルート 8月17〜19日
ゆっくりのプランで剣往復。今年は残雪が多かったので、お花も一度に咲き、とても綺麗でした。よつばしおがま、トリカブト、トウヤクリンドウ、イワキキョウ、クルマユリ、ハクサンイチゲ、チングルマ、私の知識はこんなものです。

◆剣・源治郎尾根・八ツ峰CフェースRCCから本峰経由 8月14〜16日
今年の剣は雪が非常に多く、各ルートへの取り付きは、凄く快適でした。八ツ峰CフェースRCCから本峰経由は、岩登りと岩稜、そして剣の頂上も踏む充実したプラン。源治郎は半日+αのお手軽バリエーション入門です。お天気に恵まれ、日焼けしました。

◆北鎌尾根 8月11〜13日
燕から登り、貧乏沢を下って北鎌のコルへ登り返し、北鎌尾根へ取り付きました。2日目の日は大天井ヒュッテから肩の小屋まで16時間の行動!みなさんがんばりました。天候も味方しましたが、暑かった。

◆ヨーロッパ スイスアルプス 7月下旬〜8月上旬 約2週間
メンヒの下降!ナイフリッジを行く
7月8月は、ヨーロッパは悪天が続き、高山は雪で真っ白。マッターホルンも白い氷の塔でとても登れる状態ではなく諦めました。
メンヒ、ブライトホルンに登り、ロッククライミングしました。もちろん、ハイキングも!

◆八ヶ岳 赤岳から硫黄岳縦走 7月21〜22日
いいお天気で、こまくさをたくさん見れました。

◆小川山(日本テレビウリナリ)
小川山で快適な岩登り?懸垂下降は楽しかったです。(現場でビレイしてても大笑いしました)

◆沢登り 7月
和泉上山谷と、比良白倉谷 どちらも天気で楽しかったです。

◆岩登り 6.7月
不動岩、(凄く暑かった)小赤壁(風があってさわやか)雪彦山(曇りでちょうどよかったです)
湯河原幕岩(暑い!のを覚悟でいきましたが、曇りでラッキー。ルートは沢山!次回9月です)

◆沢登り 6.7月
和泉・上山谷、比良・白滝谷
今年は暑く、沢登りは最高に避暑です。水量はどちらも少な目。

◆三つ峠(日本テレビウリナリ)
関東のクラシックなゲレンデで、マッターホルン登頂部のロケ。雨で1回延期になりました。標高が高いので、涼しかったです。

◆ENSA(フランス国立スキー登山学校)研修会 2000/6/5〜6/15
2週間、研修、研修、で疲れました。いい天気に恵まれ、いい研修会となりました。

◆立山 たんぼ平からダムへスキー滑降 5月27〜28日
残雪多く、特に東一の越からたんぼ平の滑降は最高!黒部湖まで滑れました。

◆富士山スキー 5月13〜14日
前夜は、雷と大雨、でびっくり。8合目までしか行けませんでしたが、滑りは一瞬で終わり、ちょっと残念。

◆GW中央アルプス縦走
宝剣から檜尾そして空木までロングランの雪山縦走をしました。立山よりはやはり雪も少なく、GWらしい春山を満喫しました。初日は、ロープウエイの千畳敷から宝剣を越え、檜尾避難小屋まで、2日目は、熊沢岳の細かいアップダウンを越え、空木への大登りをがんばり、池山尾根を下りました。13時間ぐらい歩きましたが、池山尾根の下降が悪く、小地獄、大地獄と雪がべったり付いて通過に時間がかかりました。池山小屋までは行けませんでしたが、充実した行動ができ、満足。翌日は2時間ちょっとで菅の台まで下山。温泉で疲れをいやしました。


◆GW立山3山縦走 2000/4/29〜5/1

剣にいくはずでしたが、体調と、剣沢小屋がまだオープンしていなかったので、立山3山縦走に変更。新雪と、稜線では氷に覆われGWとは思えない冬山のような状態でした。雪庇も大きく、季節が1ヶ月ずれているような感じでした。雄山までだれにも会わず、静かな縦走が出来ました。


◆後立山 唐松岳を変更して鑓温泉 2000/4/8〜9

4/8は晴天、しかし風が強く、ゴンドラ運休、リフトも下の方のみ運行。しかたなく計画変更して二股から奥の二股経由で、鑓温泉を目指す。天気がよく、雪がザラメで潜る!時々膝上まで潜りながら奥の二股で雪洞作成。雪柔らかく掘りやすかったですが、藪が出てきて苦労しました。4/9も快晴、朝のしまった雪をアイゼンをきかせて六左右衛門の滝を越え鑓温泉に到着。次回はなんとしてもスキーを持って来ようと思うほどのいい斜面が続いていました。


◆八甲田山周辺 山スキー 2000/3/28〜4/2

今年も滑りました!しかし、天気が悪かった。連日の吹雪と霧、風速10〜20mの冬山のようなの日が続き、ロープウエイが運休の日が何日かありました。今年は大岳には行けませんでしたが、去年滑れなかった、宮様ルート、箒場袋ルート、八甲田温泉ルートを悪天の中滑りました。前岳にも初登頂。新雪も楽しみました。下山後は温泉ありのやっぱり楽しい八甲田でした。


◆南アルプス 甲斐駒ヶ岳 2000/3/18〜20

1日目は、戸台から北沢峠までのアプローチ。晴天で、鋸、甲斐駒、仙丈、そして中央アルプスの山々を見ながら6時間。お鍋の夕食は重かった甲斐がありました。うまかった。2日目は、いよいよ甲斐駒アタック。天気予報では、午後から雨、山では雪の予報。天気と時間を気にしながらAM11:20登頂。快晴ではなかったが、薄曇りの中、仙丈、鳳凰三山、八ヶ岳、中央アルプスと良く見えました。残念ながら北アルプスは雲の中。駒津峰〜甲斐駒間は、ロープをつけて行動。仙丈のほうがラッセル深かったようです。
◆荒島岳 2000/2/26〜27
北陸は、連日の大雪で、福井県も雪たっぷり。26日は晴れ。勝原スキー場から2時間ばかり登って、1020m付近で雪洞作成。2時間かかって結構広いのを作りました。27日は朝から雪。新雪15cmでしたが、スキーでのラッセルなので楽勝。シャクナゲ平からの稜線は、本格的な吹雪。残念ながら1250mの急登の地点で引き返しました。この日は、スキー、ワカンを使った登山者が20〜30人いました。ほとんどのパーティは、頂上まで行かず、引き返したようでした。帰りの高速もチェーン規制で大混雑。福井は大阪から近くて遠い! 
◆霊仙山 2000/2/20
今週末も雨の予報、日曜日は雨続きの2000年。予報どうり雨、しかし、歩き出すAM10:00ごろには上がり、午後は晴れ間も見える。今回は、柏原から頂上を目指すが、ここ数日の大雪で積雪1mほど。トレースもなくワカンでの登行となる。PM2:00時間切れで引き返す。今回は残念ながら3合目まででした。でも、雪がない頂上より、雪いっぱいで登れないほうが納得!と負け惜しみの山行。


◆八ヶ岳・赤岳・硫黄岳 2000/2/11〜13

入山日は曇り。先週の雪がたっぷりあり、冬山気分も盛り上がる。12日は、午前中、風が強かったが、冬山としては普通ぐらい。快晴の赤岳に無事登頂。北ア北部は雲の中でしたが、ほぼ360度の展望を満喫。ビーコン講習も行いました。13日は硫黄岳、風が強く、展望は無し。下山中より晴れてきました。残念。

◆大峰わさび谷アイスクライミング 2000/2/6
昨日は春のようなな天気。しかし4週続けて日曜日は雨、天気はどうなってるの?と言いたい。でも、氷はありました。トレーニングの氷瀑(10mちょっとの高さ、幅20m)は、出口の氷が薄いながらも、十分登れました。しかし、雨。2月の雨はやはり冷たく3時間ほど登って、入之波温泉へ直行。寒波がきたらもっと上の滝に行こうかな?

◆大峰 大普賢岳 2000/1/28夜〜29
大阪でも雪が降った後なので、大雪を期待して入山。夜は満天の星空で朝、-10度。冷えました。しかし、雪は少な目。ワカンはかずに登頂できました。深い所で膝ぐらいの雪でした。春みたいに暖かい山頂から、弥山、大台、稲村、山上、金剛山、よく見えました。入之波温泉も空いてました。雪少なくて登れましたが、少し期待はずれ?でした。でも、冬山の頂上踏むことができ、満足です。写真は、石の鼻を越えて、小普賢のコルへの鉄の梯子を登っている所。 


◆氷ノ山 国際スキー場から東尾根 2000/1/22〜23
雪が少なくて楽勝!と思っていましたが、この寒波でドカ雪。ワカン大活躍の氷ノ山でした。山中テント泊で腰までのラッセルがんばりましたが、23日は、みぞれでびしょぬれ、頂上付近は風も強く寒い!頂上目前で断念。また来年、再チャレンジです。


◆台高 明神平から薊岳 2000/1/20

 やっと雪が降りました。登山口の大又は、真っ白の雪で覆われました。とてもラッセルとはいえませんでしたが、明神平、薊とも冬山。風も強く、山頂はマイナス9度。寒かった。帰りは、冷えた体を温泉で....。最近、マイブームです。


◆大峰 稲村ヶ岳 2000/1/15

 やはり雪が少なく、大日岳の下まで、ほとんど秋!しかし、大日岳の下トラバースは、アイゼン着用。今日も静かな山。洞川にて温泉。ごろごろ水も涸れるぐらいの水不足。異常気象か?


◆比良 白倉岳 2000/1/9
雪がない!沢筋に少し残っているだけ。しかし、日曜日にも関わらず他の登山者にも会わず、非常に静かな山。急坂であるが、美しい自然林が残りいいやまでした。


◆奥美濃 金糞岳 2000/1/8

 豪雪の山ですが、今年は上のほうで、50〜70cm。年末に降った雪らしく、時々雪を踏み抜いてしまい、太股まで潜ることも。登頂しましたが、曇天で、琵琶湖もはっきり見えず、残念。


◆中央アルプス 木曽側・奥三の沢 2000/1/1〜13
雪は少な目でしたが、大きな石がごろごろする、冬の河原は非常に歩きにくく、目標の三の沢岳から宝剣には、行けませんでした。残念!


◆北アルプス 上高地から蝶が岳 1999/12/29〜31

 天候に恵まれ、快晴の蝶から穂高連峰を眺めることができました。徳澤で積雪60cmぐらいで、やはり雪は少な目でした。写真は徳澤にてビーコン訓練中のワンショットと、横尾から稜線に出るところの、樹林帯をぬけた所、最高の天気でした。


◆八ヶ岳 横岳西面 アイスクライミング 1999/12/25

 
 ジョウゴ沢、裏同心ルンゼをトレース。暖冬でも八ヶ岳は、氷、大丈夫です。暖かいといっても、シーズン初めで体が慣れず、寒い! 


by MICHIHIRO KADOYA
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